ギンイロノナミダ - Music

Music

家族

  • 作成: 2014.9.4
  • 時間: *****
  • 試聴: *****
  • 歌詞: [ 別小窓 ]

もう自分が作詞することなんてほとんどないと思っていたんだけど、家族をテーマに書いてみたくなって、タイトルもそのまま「家族」なんですけど、小さな頃の自分の思いとこれからの自分の家族に伝えたいことを書いてみました。久しぶりに書くと難しいですね。

The Town I loved

  • 作成: 1996.2.14
  • 時間: *****
  • 試聴: *****
  • 歌詞: [ 別小窓 ]

学生時代に住んでいた街を離れるにあたり一日で歌詞も曲も作り上げた。譜面もきっちり残っているのでいずれ収録できるのではないだろうか。唯一人前で弾き語りをした曲。観客は女性ばかり3人だった。今考えると非常においしいシチュエーションなんだが、特にアクションもなく、歌詞よりもあっさり街を離れることとなる。

Special Happy & Merry Chirstmas!

  • 作成 : 1995.11.19
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

Little Sweet Love Song(通称LS2)って曲が前作にあって、その続編ということで作った曲。いつまでたってもクリスマスアレンジができないままお蔵入りになっている。ハイコードが押さえられなかったあの頃にしてはコード進行が素敵なことになっていて、実際に最初から最後までノンストップで弾いたり歌ったりしたことなど一度もない。だめじゃん。

夕焼けのマンゴー

  • 作成 : 1994.5.11
  • 時間 : *****
  • 試聴 : [ 恥ずかしくて歌えません ]
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

押入れを漁っていたら出てきました。おそらく初めてまともに作った曲ではなかろうか。歌詞はね…なんか…うん…大塚愛あたりに歌ってもらえるとありがたいんじゃねぇの。クレジットが「ボクタチーズ」というユニット名になっているが、「タチ」と「ーズ」と複数形を二つ重ねているあたりに馬鹿さ加減が窺える。ミチヲくん元気かなぁ。

風桜(Kaze-Sakura)

  • 作成 : 2002.12.13
  • 時間 : 3'19"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

「桜三部作」ようやく完結。哀しい別れの物語。今回は中華風+和風のアレンジで臨みたいと思っているので、編曲後の公開をお待ちいただきたい(またもや歌詞のみ先に公開)。この曲、是非とも「囁久屋本舗」のやくやに歌っていただきたいのだが…。無理かなぁ?そもそもこの曲は彼女の「桜と約束」にかなりインスパイアされている。

(2005.4.12)追記:アカペラバージョン公開しました。

君がいたSeptember

  • 作成 : 2001.9.10
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

かなり複雑な思いで書いた曲である。というのも俺の恋愛は1年以上続かない。1年前に隣にいた彼女は今年にはもういないのである。そんな哀しいラブソング。しかしなぜ9月(September)なのか。ただ単に語呂が良かったからである。

東雲 ~Shinonome~

  • 作成 : 1995年
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

これまた学生時代に書いた曲。当時俺は広島大学東雲キャンパスに通っていた。この曲に出てくる「君」とはその東雲キャンパスを指していて、その東雲キャンパスが移転に伴い閉鎖されたのを記念(?)して書いた曲である。結局ナンダカンダで大学を中退した今となっては懐かしい曲であるが、曲自体は未アップである。友人に「ドラムとベースが噛み合ってない」と言われたので、その手直し中にデータが全て吹っ飛んでしまったからだ。

別れの月

  • 作成 : 2000.2.16
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

暗い。めちゃめちゃ暗い。俺の楽曲の中ではめずらしく暗い。この曲を書いた当時、実際にこんな別れをするところだったのだ。自分の我侭さに愛想も尽きたが、なんとか昇華しようとこのような形で曲になった。

サボテン・ネコ・キンギョ

  • 作成 : 1995年
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

学生時代に作った曲。C→G→Cという無茶な転調をしている辺り、若気の至りという気がするが、当時はC-keyとG-keyのコードしか押さえられなかったので、仕方がないだろう。

想い出発見

  • 作成 : 1994年
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

学生時代に作った曲。稚拙なくせに音声サンプリングや台詞を入れたりと妙なことに凝っていた。でも、データ消失によりすべて水の泡。いや、いっそ消えてしまったほうが良かったのかもしれない。現存するのは手書きの楽譜のみ。編集に気が遠くなるので曲のアップは未定。

桜が咲いたら

  • 作成 : 2000.1.23
  • 時間 : *****
  • 試聴 : *****
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

「桜3部作」の2曲目。この曲の設定は「桜」にて出会った二人の1年後である。幸せそうな内容の歌詞ではあるが、実際この曲を書いたときは彼女と別れる寸前で、心身ともにボロボロの状態でした。

  • 作成 : 1999.4.20
  • 時間 : 2'57"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

「桜3部作」の1曲目。アコギ1本で一発録音しようとしたが、諸事情によりとんでもない音が入ってしまい、再録の予定も立ちません。

(2005.4.12)追記:弾き語りバージョン採録しました。

Here we go! - We're Triple-D

  • 作成 : 1999.9.15
  • 時間 : 0'57"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : ありません

2000年4月に惜しまれながら(?)解散した 幻のダンスチーム「Triple-D」のメインテーマ曲。同チームのHPのトップページ用BGMとなっていたが、解散と同時にHPも消滅。当時を知るものは数少ない。

Sea breeze in early summer

  • 作成 : 1999.10.19
  • 時間 : 1'21"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : ありません

このサイトの前身であるP's Music Officeのトップページ用に制作した。しかし「トップページでBGMを鳴らすなど言語道断!」という思想の下、お蔵入りになった。初めてのフュージョン系の楽曲。

(2005.4.12)追記:現在、銀らじのオープニングテーマ曲です。

F - 不器用な恋

  • 作成 : 1999.2.14
  • 時間 : 3'46"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

製作に1年かかりました。とは言っても実際は1週間で完成したのですが。とにかく「伝えたい」気持ちをメインに詞を書いてみましたが…。私の詞を読まれた方からよく「体験談ですか?」と聞かれるのですが、今回に限って、違います。「そうあってくれたらいいな」という願いがこもっています(誰に対してだ?)。ちなみにタイトルの「F」とは成績で言う一番下のランクです。鷺沢萠さんの小説のタイトルから頂きました。

フタリノキセキ

  • 作成 : 1999.2.14
  • 時間 : 3'46"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

4~5年前からアイデアはあったのですが、形にする機会(力量?)がなく、ダラダラとほうっておいたものを最近リメイクしましたが、歌詞とメロディに不安定感を求める余り、どんどん「奇妙な」曲になっていきました。やや涼しい真夏の夜に、部屋を真っ暗にして聴いていただければ嬉しいなぁ。

夕焼け

  • 作成 : 1997.10.7
  • 時間 : 3'00"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

何もかもが吹っ切れた時に、勢いに乗って作った3部作のラストナンバー。1作目は「Last Letter」、2作目は「花火」。そして3作目の「夕焼け」。何が吹っ切れたかはだいたい想像がつくだろう。アレンジはGLAYを意識してみまのですが、出来上がってみれば全く違うものになっていました…。力不足。

Hearty Voice

  • 作成 : 1997.10.7
  • 時間 : 4'04"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 別小窓 ]

元カノからの電話をきっかけに作曲。私の詩風は幸せな時ほど暗く、悲しい時ほど明るい、まるで太宰治のような感じです。しかし、この曲に関してはあまり当てはまりませんね。当時、私はめちゃめちゃ元気でしたから。それに、私は寝入りばなに電話がかかってきても、出ません。

いきいき情報戦隊カンゼオンGのテーマ

  • 作成 : 1998.9.17
  • 時間 : 1'30"
  • 試聴 :
  • 歌詞 : [ 幻の歌詞 ]

初めて作ったダンスナンバー。イメージは「シャ乱Qのアニメヒーローソング」。かなり無理のある転調がポイント。この曲にダンスをつけ、あるお祭りのパレードで踊り見事に優勝を飾る。曲のおかげでもなければ、踊りのおかげでもない。寸劇のシナリオのおかげであろう。(ちなみにシナリオ作りに俺はほとんど関わっていない。)