月別: 2003年2月

更新のタイミング

Published / by Manabu

毎日更新!

と言いながらも体調を崩してしばらく更新できなかったマナブです、こんばんは。

ほら、季節の変わり目じゃないですか。

木々の芽吹く音とか、

風に含まれる粒子の柔らかさとか、

陽射しを浴びて戯れる子猫の鳴き声に敏感な繊細さを持っているマナブさん、

ちょっと季節を先取りしすぎちゃいまして、

薄着で、むしろちょっぴり開放的な気分で遊んでいたものですから

体調を崩しちゃうんですよね。。。

まぁ、それはこんな繊細な、

休みの日にはレースを編みながら庭のパンジーを愛でるようなマナブさんに

宿命付けられたものとして素直に受け入れるしかないのですが。

「あぁっ!なんて繊細なのに過酷な生き方をされているのっ?今すぐわたしが暖めてあげてよっ?」

なんて方は今すぐマナブさんにメールを!

撒きましたか?

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節分の夜、いかがお過ごしでしょうか?

節分と言うからには「節」を「分」けるんでしょうから、

もうかなり分かれてるんでしょうね。

現在何cmほど分かれているのか気になるところではありますが。

やっぱイベント好きなマナブさんは、

豆を買おうと近所のスーパーに行ったのです。

19時過ぎに。

するとどうでしょう。

豆が一粒も残っていませんでした。

いや、正確には小豆やピスタチオや胡桃なら残っていましたよ。

しかし節分じゃないですか。

やっぱり撒くなら大豆ですよね?

仙豆(食べると元気玉が作れるようになる得体の知れない不思議な豆)なんて撒いちゃだめですよね?

結局コンビニに行っても大豆は確保できず。

よって、手元にある豆を撒きました。

生まれて初めて「バタピー」を豆撒きに使いました。

 .

いや、最近更新のタイミングを逃しまくってるんですよ。

書きかけのESSAYが5本ほど。

全てまとまってないのでまだ発表できません。

曲もレコーディングしてないものが多数。

DIARYしか書いてないの。もうダメダメですね。

ま、しばらくしたら激務モードに突入するんですよ。

愚痴っぽくなってきたら、察してくださいませ。

今夜も少しのどが痛い。

帰ってきました

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自動更新に付き合っていただいた皆様、どうもありがとうございました。マナブさんは以前よりグレードダウンして帰ってきました。もうダメダメなんですよ。ネタも思いつかなけりゃ、更新する気力も沸かないのです。閉鎖ってことを真剣に考えるくらいに。「真剣」って書いて「マジ」って読むのはいつ頃からなんでしょうね。「殺る」や「飲酒る」や「犯る」や「強姦る」は「やる」と読みますしね。今の日本語教育は何か間違っちゃいませんか?間違っているのは俺ですか?

何にせよ、またしばらくしたら自動更新始まります。どなたかネタを提供してください…。

ボケ

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親父が「ボケ防止のために」って本を買ってきた。1週間前に同じ本を買ったにも関わらず。

金柑

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金柑の花言葉は「思い出」だってさ。すっぱいって意味かな?

確かに「すっぱい」思い出がたくさんある。遠足でバスに酔って吐いたりとか。