10日もご無沙汰

朝、なかなか起きられない

体細胞が眠りを欲している。永遠の眠りの予兆かもしれない。いつか目覚めぬ朝を迎えるかもしれない。無断欠勤した俺を呼び出すべくアパートに響く電話のベル。

そんな夢を見て飛び起きたら8時10分。慌てて顔洗って出勤。

まだギリギリ生きてる(社会的に)。