空飛ぶ車

ニラ醤油が美味しそうだったので作ってみた。
ニラを刻んだあとで、保存容器がないことが発覚。あとのまつり。アフターカーニバル。謝肉祭。

職場の友人が所有するZの運転席に座らせてもらった。
助手席に彼女を座らせ、少しだけオーナー気分。
「で、どのボタンを押せばチェーンソーが出るんだ?」
「このボタンが伝書鳩か?」
などと深夜に戯れてみた。うるさかったでしょうか。ごめんなさい。

21世紀になれば空飛ぶ車ができると信じて疑わなかった少年時代。
今でも疑ってはいないが、それを誰かに話すと俺が疑われる。
俺が疑われない為にも自動車メーカーは挙って開発を進めて欲しい。

別に俺が買う予定ではないんだけれども。