これは意外

桂歌丸さんから電話がかかってきた。

もちろん夢の中の出来事なのですが、着信に「桂歌丸」と表示され、電話を受けるまでの間に、一生懸命
「女房元気で留守がいい。留守ならずっと留守がいい。こんにちはマナブです。」などと、つかみの挨拶を考えていた俺は少し疲れているのかもしれません。

疲れをとるためにもう一眠りしようと布団を被り直し、枕元の時計を見たらギリギリの時間でした。

歌丸さん、起こしてくれてありがとう。ちゃんらーん、こんぺいでーす!