軽い話から重い話まで

高校時代の友人、タメゾウと沖縄料理店「エイサー」で食事

メインの話題は俺の離婚と彼の別れ話。それについて2時間くらい話し込んだ。それぞれの生き方がある。そしてそれらはお互いに尊重できるものだということを再確認した。俺はこうして話ができる友人がたくさんいる。それはとても人生において価値のあることだと思う。果たして別れた妻はどうだろうか?誰かに話すことができるだろうか?悲しいかな、彼女は誰にも話していないであろう。ただそれが彼女の生き方ならば俺はそれを尊重する。

それから話はあっちへ飛びこっちへ飛び、まぁ、同級生ならではの話、同年代ならではの話に終始した。同じ時代を違う視点で、ときには同じ視点で過ごしてきた友。俺にとっては大事な宝物だ。

ちょっとクサいか?