君が辛い時迷ってる時

ぼくはわかってあげてるのかなって考えます

正直何も分かってないのかもしれません。ただ、誰かが必要な時、助けが必要な時に、直ぐ傍にいるのは僕じゃないかもしれないけれど、それでも何らかの形で手助けできればいいなって思ってます。そんなもの必要ないって笑われるかもしれないけれど。

(引用:KAN「英語でゴメン」)